「ARC THE LAD 精霊の黄昏」 プレイ日記 第17回

PS2 「ARC THE LAD 精霊の黄昏」のプレイ日記、第17回。
今回はカーグ編 カテナ共和国~サルファスまで。


カーグ編 - 激闘 -

うわ、タイトルからして忙しくなりそう。

カテナ共和国

町を駆け、会議場へと向かうカーグ達。戻って来た一行にミルマーナ代表委員が「リリアは見付かったか」と問い掛けたものの、答えはNOでした。「アシダの森」をくまなく探してたみたい。

ここで、カーグがリリアの代わりに証言するにはニーデリア代表のナフィアからの親書を持参する必要がある、と言い出した議長。そんな暇あるか、と三人が呆れていると、ミルマーナ代表委員が会議を中座し、カーグ達に自分のもとへ来るよう声を掛けると議場から出て行ってしまいました。

会議場を出たミルマーナ代表委員「サビーネ」が移動したのは、小会議室のような部屋でした。
カーグにも聞き覚えがあった「ミルマーナ」という国は、かつて一度は国を失ったものの「中興の祖と言われる女帝のおかげで、国を再建することができた」って、サニアの事かな?

彼女の説明をまとめると以下の通り。

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