実はまだやっていたりして

エエエエエエエ 先日久々にゲーム系ニュースをチェックしていたら、ACゲーム「三国志大戦」の新バージョンに関する記事を発見。
あまりこのシリーズには詳しくないものの、なんとなーく記事を読んでいたところ、最新の描き下ろしカードの紹介の部分で噴き出しちった。

セガ、AC「三国志大戦3~猛き鳳凰の天翔~」 7月23日より新バージョンの稼働を開始GAME Watch記事)

ちばてつや氏の夏侯惇の時点でも十分だったのに、弘兼憲史氏の諸葛亮でトドメ刺された感じ。
どこの島ナントカさんですか。
ゲーム自体にはそこまで食指が動かないものの、このカードは欲しいとちょっとだけ思った(笑)。

以下は、まだまだやってました、「真・三國無双5 Empires」のお話。
・「真・三國無双5 Empires」
飽きもせずまだまだ遊んでます。
実績は全部解除したので、名声の全達成&無双武将全員の武器強化(LV.10+一閃)を目標としてプレイ中。

初めこそは「作業になっちゃうから途中で飽きるだろうなぁ」などと危惧していたのですが、その点は、難易度を上げる事で無事解決。
流石に「難しい」以上になると、それなりの緊張感が必要になりますね(;-ω-)=3

それでも、武器を育て上げた高性能のキャラを投入すると、「難しい」や「達人」でもかなり楽。
最近は武器LV.10で一閃、強攻撃改、真空攻撃、旋風回避、弾矢眼を付けた関平を愛用しているのですが、基本、強攻撃を連発し、時折転がってやっていれば、それだけでどうにかなっちゃうという。
更には氷嵐、分身、挑発も付けているので、そうそうピンチになる事はありません。

なので、本当にスリリングなプレイをしたいのなら、難易度を「修羅」にするか、もしくは「達人」以上で「旋風回避」禁止とか、常に一人で出撃、などの縛りが必要になる様です。
個人的にはそこまではやりませんが……というより、出来ないとも言う(笑)。

さて、話は戻りまして。
各無双武将の武器の強化は未だ続いているのですが(あと10人ぐらい)、名声については、どうにか全達成致しました。

musoh5emp.jpg

随分と長いこと「一騎当千」(侵攻戦を、難易度「達人」以上&操作武将1人でクリア)だけが残っていたのですが、先日、覚悟を決めて挑戦した結果、無事達成ですヽ(´ー`)ノ

以下は、その時のプレイメモの覚え書き。

難易度「達人」、君主篇で挑戦します。
武器&馬は引き継ぎ、金は10000+50000、国力+1のボーナス付きでスタートです。

プレイヤーは関平で、配下は陸遜、諸葛亮、郝昭。
関平でやるのは自分が使い易いというのもありますが、カード「青龍の志」狙い。
陸遜は「疾風の猛火」、諸葛亮はイベント、郝昭は「局地戦」が目的です。
が、諸葛亮は正直当てにはしてませんし(笑)、「局地戦」を持っている武将なら郝昭でなくともOK。

本拠地は「長安」にします。
理由は、挑戦の舞台を「西涼」にしたいから。
西涼は拠点の数&ステージ上の障害物が少ないので、やり易いかなぁ、と。
あと、スキル屋があるのがとても便利。

ちなみに、とてもズルい手なのですが、「西涼」にもし無双武将が多く配置されていた場合、もう一度、キャラ選択などからやり直した方がいいかもです。
私の場合、初回時は孫策やら呂布やら面倒臭そうな武将ばかりが所属していたので、1度やり直してしまいました(ΘωΘ)

開始後は、とりあえず西涼は放っておき、周囲にある国を好きな様に攻めていきます。
最初に「天水」を落としておくと、「西涼」にちょっかい出したり出されたりがなくなるので、安心かも。
……正直に言うと、開始直後、いきなり「西涼」に1人アタックかましてみたのですが、見事失敗しました。
私の腕で、かつLV.1だとやっぱり無理よねー('A`)

さて、しばらくの間は、ちょこちょこと領土を拡大。
「青龍の志」を使い、関平のLVをガンガン上げておきます。
イベントで仕官してくる貂蝉は、普段なら即行お引き取り願うのですが、今回は兵力回復カードが無かったのでそのまま採用。
その代わり、すぐに「洛陽」を奪取しに行きましたけれども。

その後は、幸運な事に黄蓋、劉備、小喬が仲間に。
劉備で国力を上げ、小喬で陸遜のカードの必要国力を減らし、黄蓋で防御力を上げるのが基本に。

こんな感じでプレイを進めていき、半分程度の領土を手中に収め、関平と他国武将とのLV差が2倍になったら、いざ決戦といきましょう。
今回の場合は、関平がLV.35ぐらいだったかな。

カードは、劉備の「大徳の力」の効果が発現している状態で、「宿将の意地」(黄蓋)、「麗しき薫風」(小喬)、「疾風の猛火」(陸遜)、「局地戦」(郝昭)の4枚を使用。
ついでに、夏侯惇の「隻眼の咆吼」も使っておきます。

そんなこんなで戦闘開始。
敵の配下は多めだっものの、「局地戦」を使用していたお陰で、実際に出撃してきたのは4人だけです。
「西涼」には一人だけ無双武将の司馬懿がいたのですが、選に漏れたのか、戦闘には出て来てませんでした。しめしめ。

開始直後、「一騎当千の武」を発現した敵モブ武将がいたものの、完全無視して敵本陣への兵站戦をせっせと繋ぎます。
今回の場合、兵站戦とは関係の無い所に敵兵糧庫があったのですが、敵の士気を下げるためにもきっちり襲撃。
その後はそのまま敵本陣に突っ込み、総大将が出て来たら強攻撃の連打で撃破。

……拍子抜けする程に、あっさりと達成しちゃったよ( ゚д゚ )

以上が、「一騎当千」の名声を獲得するまで。
かなり困難だと予想していたのですが、下準備さえきっちりやっておけば楽も楽でした。
ただ、今回は運良く黄蓋や劉備、小喬が配下に来てくれたので上手くいっただけの様な気もするので、状況によってはやはり難しいのかもしれません。

そして、予想通り何の役にも立たなかった諸葛亮(笑)。
この事を考えると、序盤メンバーは陸遜、小喬、局地戦持ちのモブ将の3人の方が良かったのかも。
また、局地戦持ちのモブが仕官してくるまでロードを繰り返す、という手もありますが、局地戦持ちは少数なので、効率的にいくにはやはり最初から配下にしておくのが賢明かしらん。

何やら長々となってしまいましたが、へっぽこプレイ記録でございました。
何の参考にもなりゃしないところが私らしいと思うの☆(ゝω・)v
…………すみません。

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