Wizardry Empire 復活の杖 プレイメモ 【12】

GB 「Wizardry Empire ~復活の杖~」(GBC)のプレイ記録、第12回目です。
今回は「バルサリアの塔~B19F」を探索。
塔最上階の開かずの扉を開くため、塔内部をせっせと探索します。

【バルサリアの塔 B16F~B14F】
B16FにあったS扉の奥にて、上階へと続く階段を発見。この階段を上り、更に進んで行くと、B14Fへと到着しました。

B14F (N7 E6)
「黒真珠で装飾された台座がある。パーティは『漆黒のオーブ』を台座に乗せてみた……」
するとオーブは目が眩むほど輝き始めた。

その後、一旦下のフロアへと降り、B16Fの別ルートから再びB14Fへ。

B14F (N9 E9)
「真珠で装飾された台座がある。パーティは『純白のオーブ』を台座に乗せてみた……」


あとは「しっこくのオーブ」の時と同じ。これで、最上階の開かずの扉が開く……と思う。たぶん。

B13F (N8 E8) 「扉は不思議な輝きを放っている」

よっしゃ! 早速扉に入り、道なりに下へ下へと向かえば、未知なるB19Fへと到着!
……背景が、灰色と赤で気持ちわるいよぅ。何ここ(´;ω;`)

【B19F】
敵が強いいいい!
まだちょっと無理かな! ギリギリのところかな!

エンカウントに警戒しつつ探索する中、(N5 E13)の北側にて、施錠された扉を発見。
早速開けようとしたのですが、LV21盗賊では未だ無理でした。何だろうな、ここ。

ここで一旦地上へと帰還。砦に行ってみると、新たな情報が来ていました。

「魔道の侵食が再び始まったとの報告だ。」

ええと。もしかすると、オーブ2つを祭壇に戻しちゃったから、とか?
おそらく流れ的には、「ジェラルド卿の探索隊が塔からしっこくのオーブ持ち出す」→「魔道の侵食が止まる」→「カーライルがオーブ探し始める」→「ジェラルド卿、オーブをマイヤー卿に渡す」→「ジェラルド卿は捕まり、マイヤー卿はアンバーハルクの襲撃を受ける」→「冒険者達、オーブを拾う」→「冒険者達、カーライルを倒し、オーブを祭壇に返す」→「魔道の侵食が再開」…… という感じでしょうか。多少、前後はあれども。

でもまぁ、B19Fに降りるためにはオーブ戻すしか無かったんだから、仕方無いよね!
この時点でのパーティは以下の通り。

ヴァリアント HP480 LV15
アベンジャー HP467 LV15
侍 HP354 LV18
ビショップ HP374 LV18
召喚師 HP358 LV19
盗賊 HP357 LV21

侍のHPが低いです。前衛なのでもうちょっと上げておきたいところ。
この後はB19Fを強引に探索。太刀打ち出来ないレベルのが敵がゴロゴロ居るのですが、固定敵を避けつつマップ埋めだけを目的に。
万が一通路でエンカウントしても、何故か高確率で逃走成功してしまうのが、このゲームのいいところ。

(N11 E8)「4つの精霊が描かれた見事な扉がある。扉には強力な結界が張られているようだ」

明かに何かありそうな扉を見付けた所で、続きは次回。

【今回の戦利品】
「バンデッドメイル」「エクスカリバー」「もののふのよろい」「ソード オブ フラッシュ」「らいじんけん」「いたみのつえ」「ゆうきのこて」「ウインターミトン」「じげんきゅう」「アミュレット オブ シェル+2」「あくまのたて」

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